TVersity
TVersity
導入してみました。
PS3でサーバにある動画を再生しようと色々試していたんですが、
サーバ自体にDLNAサーバ(MediaTombなど)入れるのがめんどくさそうだったので、
Windows機にTVersityを入れてネットワーク越しに見れるようにしました。
WMP11でもDLNA出来るのですが、
ネットワークドライブがライブラリに追加出来てもPS3からは見れません。
インストールして、コンパネから管理ツール>サービスでTVersityに管理権与えると、
Windowsに繋がってるネットワークドライブをTVersityのライブラリに追加出来るようになります。
sambaでサーバと接続しているのですが、特に問題もなくあっさり繋がりました。
対応コーデックですが、PS3が対応しているファイル(Divxなど)はそのまま普通に見れるし、
PS3で非対応なものは、TVersityがトランスコーディングしてくれるので、
ほとんどの形式のものは再生出来るんじゃないでしょうか。
あと、一時停止、早送り、巻き戻し、シーンサーチが出来る上にTVercityと切断されなければ、
レジュームも効きます。
かなり便利です。
ちなみにiPhoneも対応してました。
ただ、iPhone用に毎回トランスコーディングするのですごい時間かかります。
あまり実用的ではないですね。
もちろんiPhoneにもともと対応している動画ファイルだったら、
トランスコーディングなしで見れるので人それぞれだと思いますが。
快適引きこもり生活。
Google Apps
増えすぎたメールアカウントを統一すべく、Google Appsを使い始めました。
自鯖でメールサーバを運用するのが怖くて、(サーバの故障など)
自分のドメインのメールアカウントを作ってなかったのですが、
Google Appsで自分のドメインが使えるらしいので、全部移行させることにしました。
登録などはすごい簡単で、MXレコードの更新を待ってアクティブになると、
自分のドメインのメールが使えるようになります。
設定なんかはGmailと同じなので、今まで使っていたプロバイダやGmailのメールアカウントなどを、
新しくAppsで作ったアカウントで全部取得。
MacのMailにAppsのアカウントを登録して、iTunesでiPhoneと同期。
これでPC用のメールは全部一つにまとまりました。
POPをやめてIMAPで取りにいくようにしたので、既読や送信メールなども全部同期されます。
iPhoneで送信したメールもPCで確認出来るし、逆ももちろん可。
超便利。
あとは気付いたらプロバイダのメールアドレスで登録してある、
いろいろなものを新しい自分のドメインのメールに移行させていけばいいかな。
Googleが潰れるかドメインの使用料払い忘れない限り、安心して使えます。
加湿機。
HV-800
加湿機買いました。
twitterでお気に入りの人たちが買い始めたので便乗。
音はあまり気にならないという感想が多かったのですが、
私が買った機種はうるさかったです。
弱にして気にならない程度。
自動にしているといつまでも強のまま動いてます。
うちはそんなに乾燥しているのか!
とか思いましたが、湿度表示ランプが適湿ってなってるのに強のまま。
ファンの速度が弱か強しかないみたい。
もっとシームレスに動いてよ!ファジーになってよ!
日本の家電ってそういうの大好きじゃなかったの?!わーん!
この機種、加湿能力はかなりのものだと思います。
体感温度が上がるので、エアコンの温度を2度下げました。
つけっぱなしにしておくと、肌もあまりカサカサにならない気がします。
引っ越ししたあとの事も考えて、広い部屋でも使えるようなものを選んだのですが、
縦にでかいので幅取らなくていい感じ。
8割は見た目で買いましたけど。えへへ。
マイナス点としてはうるさいのもそうなんですが、LEDがうざいです。
送風口に青いLEDがついているのですが、まったくもって意味が分かりません。
機能的には必要ない装飾としてのLEDみたいですが、なんでこんなものつけたのか…
あと全体的に緑のLEDなんですが、電源が入ってるかどうかのLEDが赤いんです。
全体緑でそこだけ赤とか、異常を知らせているわけではないのを知っていても、
生理的に嫌な感じがしてしまいます。
潤い大切。
iPhone
iPhoneから書き込みテスト。
写真もokですね。
改行テスト。
テステス。
これはすばらしい!
誕生日。

過ぎてました。
もちろん仕事してました。
もう若くない年齢まで来てしまったなー。
よく友人からは高校ぐらいから顔変わらないよねーって言われます。
写真に深い意味はありません。
いろいろ。
Vue7 xStream
Vueの最新バージョンにアップグレードしました。
今回のバージョンからホストアプリケーションにインテグレートされているので、
地形だろうが植生だろうが大気だろうがCinema4Dから呼び出せるようになりました。
もうすごすぎて何がなんだか…
日本語版はまだ先みたいですが、ローカライズは大体終わってるみたいです。
インストールしたら日本語リソース入ってました。
ただ、日本語のままだと落ちまくるので、パッケージの日本語リソース部分だけ削除して、
英語版で起動してます。
日本の代理店の対応を待っていると次のバージョンが出てしまうくらい遅いので、
直接買ってしまってますが、中身は日本語版入ってます。
サポートなど心配な人は日本語版が出るのを待ちましょう。
Waves Platinum Bundle
WUP1年分追加して、V6にしました。
何が変わったのかよくわかってません。えへ。
iLokの認証はめんどくさいですね。今まで2回トラブりました。
適当英語でサポートにメールしたらすぐに解決してくれましたが。
Twitterでsonnoxというの教えてもらったんですが、
SonyのOxfordいつの間にかこんなに安くなったんですね。
疎くなったなぁ…
Effections Plus
RE:Vision Effectsの全部入りです。
Twixtorが欲しかったんですが、なにげに他のプラグインもよく出来てる感じ。
使ってみないと分からないものですね。
かゆい所に手が届くパラメーターがあるのはすばらしい。
chumby
chumby
かわいいー!
楽しみにしていたchumbyが届きました。
小さいながらも多機能なガジェットで、様々なウィジェットを、
web上の自分のアカウントからchumbyに転送出来ます。
パッケージがおしゃれで、ロゴが縫い付けてある麻袋に入ってます。
(ちゃんとアダプターなどはちいさい麻袋に別で入ってる)
デザイン的に一貫性があるので好感がもてますね。
基本はPC(OSはLinux)で、モニタの解像度は320×240。
タッチスクリーンで操作します。
目覚まし時計みたいに頭の所にスイッチが内蔵されてるので、
まんま目覚まし時計としても使えますね。
ストリーミングのラジオなどを目覚ましの音に指定したりも出来ます。
背面にUSB端子が2つあるので、iPodなどをつなげて音楽も聴けます。
ちゃんとプレイリストも読み込んで、iTunesライクなインターフェイスで操作出来ます。
もちろん再生しながら他のウィジェットを見る事も出来ます。
スピーカーが結構音量出せるのでびっくりしました。
まだ日本語フォントが内蔵されてないので、時計と天気予報くらいしか入れてませんが、
対応すればもっと楽しくなりそう。
ああもう!すごいかわいい!
drawr

drawrってみた。
続くかはわからない…
AEたん。

かっとなって描いた。
Adobe After Effectsの擬人化です。
ツンデレ。
Camera Raw 4.6
Adobe Photoshop Lightroom 2
ついに来ました。
今回のCamera Raw 4.6 updateでSIGMA DP1のRAWが対応に。
色々憶測が飛び交ってましたが、これでPhotoshopでDP1が現像出来ます。
SIGMAの現像ソフトはいまいち洗練されてないので嫌いだったのですが、
これで楽しくなりそうです。
ということでLightroom2を注文。
—-追記—-
Lr2のCamera Raw 4.6対応はLr2.1かららしい。
ちょっと早まっちゃったぜ。えへ。

