Leopard
DDT Mirror
ProToolsがLeopard対応と言う事なので、遅ればせながらLeopardにしました。
HDDの構成をシステムに320Gプラッタ320GBのHDDx2でRaid0、
システムのバックアップにTime Machineを使うので、
外付けHDDを320Gプラッタ640GBのHDDx2でRaid1の構成。
つまりシステムはバックアップが自動で二つ出来ることになりますね。
仕事用のデータなんかは自宅のサーバに手動でバックアップしてます。
Time Machineがネットワークボリュームに対応するか、
外付けHDD追加出来たりしたら最高なんですけどね。
写真は外付けRaidケースなんですが、
ハードRaidが出来てFW800が使えて2万円以下というステキ仕様。
音も結構静かでかなり満足の一品です。
システムのHDDがRaid0なのでOS起動やアプリの起動がやたらと速い。
ベンチはシーケンシャルで200MB/sec前後出てました。
超快適。
今週も友人の結婚式。
今日は二次会だけ出席です。
はーうらやまし。
おめでとう。
いい天気でした。
ついでなので。
Cinema4DのモジュールのMoGraphとプラグインのSpline Patch 2.5を注文。
あとAEプラグインのTrapcode Horizonもレジスト。
使用感はTwitterで書いちゃったので割愛。
簡単に言うと普通に使っても使い道が少ない。(工夫せよということですね。)
AEはそこらへんも楽しみの一つなので暇ができたら研究します。
ProToolsがLeopard対応を正式発表しましたね。
まだプレビュー版しか出てないですが、近いうちにアップデートが来そうです。
これでやっとうちのメイン機もLeopardに出来ます。
それに合わせて、システムのHDDとかの構成を変えようかと思ってます。
320GプラッタのHDDが性能いいみたいなのと、Time Machineが使えるようになるので、
Raid0+Time Machine(外付けHardRaid1)という構成でいこうかと。
SASやVeloci Raptorを考えてたのですが、
前者は純正Raidカードが必要で費用がかかりすぎる。
後者は形状が特殊なのでコネクタの位置が通常と違い、物理的にMacProに刺さらない。
ので、320GプラッタのSATAメインで考えてます。
まあ、WWDCがもうすぐなので、それが終わったらやろうかな。
久々に休日を取りました。
たくさん寝ました。
あと髪切った。
明日からまた激務に戻ります。


